【神楽坂 化け猫フェスティバル ハロウィン2018】パレードやあにゃ踊りの日程と時間は?参加料金や猫メイクについても調査!

【スポンサーリンク】
『神楽坂化け猫フェスティバル』
 
 
イベント情報
 
神楽坂大通り周辺で行われる『神楽坂化け猫フェスティバル』は、
 
これまた一風変わった「猫」をコンセプトとしたハロウィンイベントです。

実は日本三大猫祭りの1つです。
 
「吾輩は猫である」の夏目漱石ゆかりの地がイベント発祥の由来とも言われています。
 
パレード当日は、猫に関わる仮装をしていれば誰でも参加できます。
 
かわいい化け猫のパレードが神楽坂を縦断します。
 
猫メイクや化け猫やみ市も開催予定。
 
神楽坂6丁目商店街ロードにて実施される「あにゃ踊り」は当日の飛び入り参加も可能です。

《化け猫パレード》
 
化け猫パレード:14時〜15時
 
参加料金:中学生以上500円
 
右も左も猫一色。
 
かなり混雑しますが、歩けないほどではなく、
 
ゆっくりのんびり歩いて猫の仮装を楽しめます。

 
《あにゃ踊り》
 
あにゃ踊り:15時〜16時
 
あにゃ踊り:無料
 
化け猫フェスティバルのフィナーレ超猫派ダンサー「藤田善宏(CAT-A-TAC主宰)」と、
 
日本一ぶっ飛んだ阿波踊り連中「だむだん連」が仕掛ける猫の奇祭!
 
だれでも飛び入り可能。自由参加型の猫版阿波踊りです。

 
《猫メイク》
 
プロのメイクさんが顔に猫メイクをしてくれるサービス(有料)があり、
 
本格的な猫に変装することがでるようです。
 
風船で作った猫や、本格メイクのリアル猫、ドラえもんや本物の猫など、
 
いろんな猫がいて猫好きにはたまらないイベントです。
 
その他、
 
ストリートパフォーマンス、化け猫やみ市、指名手配化け猫を探せ!など、
 
お楽しみが盛りだくさんです。

 
■化け猫フェスティバルとは?
 
2010年から始まった猫の仮装イベント!
 
神楽坂は「吾輩は猫である」の夏目漱石のゆかりの地であり、
 
江戸時代から花街として文化を支え、猫と縁の深い街として愛されてきました。
 
猫の街ならではのお祭り開催しようという声から生まれたイベント、
 
街と、街の人、そして街に来る人、の三位一体のまちおこしを目指しています。
 
年齢、性別、国籍、職業など関係なしのボーダレスな市民参加型イベントです。
 
わずらわしいものはかなぐり捨てて、猫に化けて神楽坂を練り歩いてみましょう!
 
目線を変えて世界を眺めたら、新しい魅力を発見できるかもしれません!

開催日:2018年10月14日
 
時間受付:10時〜14時
 
住所:新宿区矢来町104 神楽坂大通り周辺
 
アクセス:神楽坂駅よりすぐ
 
問い合わせ:03-6304-1600(神楽坂化け猫フェスティバル)
 

公式サイト:http://bakeneko.oops.jp/

 
【スポンサーリンク】

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

【スポンサーリンク】

カテゴリー