【千歳の支笏湖氷濤まつり 2018】見どころや日程はいつ?花火の時間帯や穴場スポットとは?

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《支笏湖氷濤まつりとは》

「千歳・支笏湖氷濤まつり」は、厳寒の支笏湖の風土を活かした氷の祭典です。
2018年で40回目の開催となり、北海道の三大雪まつりの一つといわれており、例年の期間中観客動員数は23万人を超えます。

日本有数の透明度を誇る支笏湖の湖水を、スプリンクラーで骨組みに吹きかけ、大小さまざまな氷のオブジェを創りあげます。

昼はナチュラルブルーに輝き、夜は色とりどりのライトに照らされます。
神秘的な世界をお楽しみいただけます。




《イベントの詳細》

日程:201年1月26日(金)~2月18日(日)

時間:9時~22時(ライトアップは16:30~)

所在地:千歳市支笏湖温泉

問い合わせ先:0123-23-8288

アクセス:
車➡道央自動車千歳ICから道道16号を経由して25㎞
JR➡JR千歳駅から北海道中央バス支笏湖行き約44分、終点「支笏湖」下車すぐ

駐車場:400台

ホームページ: http://www.1000sai-chitose.or.jp/




《支笏湖氷濤まつりの楽しむポイント》

土日に開催される花火大会は氷像に照らされる景色は見ごたえがあります。

氷濤ダイナミックナイトとでは和太鼓の力強い演奏を間近でお楽しみいただけます。

素敵な景品が当たるアイスカット大会や、フラワープレゼントもあるそうです。

また、氷の上でカップルが愛を誓う、氷濤ウエディングもあります。

子供連れでも楽しめる氷の滑り台もあるようです。





まとめ

会場周辺の支笏湖の宿は、良質の温泉としても有名です。
お祭りに訪れた際には、宿泊してゆっくりと楽しんでみては如何でしょうか。
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