【2018年 初詣 浅草寺 (せんそうじ)】混雑状況や参拝時間は?周辺の駐車場や屋台等の出店についても調べてみた!

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浅草寺 (せんそうじ)/東京都大東台東区
東京都内最古のお寺です。
昨年の三が日の初詣参拝者数は280万人です。
雷門や仲見世通りは観光スポットとしても有名で、海外からの観光客も多く訪れる寺院です。

 

 

【ご利益】
■金運・開運・癒し
観音様のお慈悲から、困っている人を助けてくれる場所であるとされています。

1400年間人を引き付け続ける力のあるパワースポットです。

 

【参拝】
本堂に入るには大晦日は6:30~19:00、元日は0:00~20:00となりますが、

基本的に境内は24時間開いています。
年明け前後と仲見世が営業し始める10時以降は非常に混みあう為、

空いている時間を狙うなら元日の夕方4時~8時頃がねらい目です。

 

【交通】
浅草寺に駐車場はありません。
浅草駅から徒歩5分圏内に位置し、JR・私鉄含め4路線が通っているので

公共交通機関の利用をおすすめします。

 

 

お車でお越しの方のために、一部駐車場をご紹介します。
浅草寺近くに有料駐車場はありますが、下町の名残なのか、

収容台数は10台以下というところが多いです。

 

 

 

 

◆雷門地下駐車場
http://www.city.taito.lg.jp/index/kurashi/kotsu/parking/asakusa/

浅草寺まで徒歩7分
収容台数197台
7:00~23:00 30分200円(以後15分100円)
〒111-0034 東京都台東区雷門2町目12-18番先

 

 

◆コインパーク雷門2丁目駐車場

コインパーク雷門2丁目


雷門まで徒歩5分以内
収容台数6台
平日 00:00~24:00 20分400円
土日祝 00:00~24:00 15分400円
最大料金 3時間以内1,800円
〒111-0034 東京都台東区雷門2丁目13-7

 

 

 

【屋台】
初詣の期間は浅草寺の境内に屋台が出店されます。
例年では元旦0:00~20:00、2,3日は6:30~17:00で営業しています。
もちろん4日以降も屋台はありますが、徐々に出展数は減っていきます。

定番のたこ焼きや焼きそば、お好み焼き、わたあめ、リンゴ飴、

チョコバナナなどはもちろんありますが、特に人気があるのが、

串もんじゃと揚げじゃがバターのようです。

 

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